カウルステー of THE BIG TWIN YAMAHA TRX850

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カウルステー

アップハンドル対応,カウルステー(あおいさん)

ステンレス 厚さ3mm

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切らずに置いといたカウルを装着(左写真)前に約20mm、上に約30mm移動
右写真はノーマルのカウル

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アップハンドル対応,カウルステー(らっこパパさん)

 左右へのオフセットもない、カウルステーです。移動量も、ある程度調整できます。

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 移動量は、上に15mm、前に30mmです。上下方向は若干移動(ボルト)できます。

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 装着状態と全体画像です。


アップハンドル対応,カウルステー(Takeさん)

あおいさん/らっこパパさんのステーより『更にカウルアップステーの製作』
Takaさん:「資料のコーナーと同じものを作ってつけていましたが、カウルとハンドルバー、ハンドルバーとタンク等のクリアランスが少ないため、フルロック時には手を挟んでいました。(ハンドルの選択が悪かったかもしれません)」
移動量は前に40ミリ、上に20ミリ

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キーシリンダーの出っ張り(?)とカウルステーの凸部は削り落としています。
ハンドルの角度を変えてクリアランス量の確認
左側は狭いですが、許容範囲。右側は余裕のクリアランス。

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左側はスイッチ位置決めピンを削り落としています。
ハンドルバー交換の選択肢が広がりそうです。


カウルステーの応用(みつおきさん)

 あおいさんが製作されたアップハンドル対応・カウルステーを使って,カウルを下げてみたそうです。
いろいろとメリットもありそうです。
ご存知 あおいさん製作のカウルステーです。

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このステーを使って,アッパーカウルをローダウンしたそうです。

※ フルブレーキングでも,カウルとフェンダーの干渉は無いようです。
<以下 みつおきさんからのメールより>(一部訂正)

ぱっと見、ほとんどわかりませんが、心持ち、ローダウンした感じはします。 (写真 を参照してください)

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ルックスよりも、ラジアルポンプの干渉を防いで、ハンドル調整の幅を広げる為に 使ってみようと 思いましたが、ねらい通り、ラジアルポンプとカウルステーの間にかなりの余裕が出来ました。

 そのため、タンクとハンドルとの干渉だけを考えて、自分の好きなポジションにする ことが出来ましす。 ラジアルポンプを装着している人には、かなりお勧めです。

  また、カウル全体が前にいったため、バックミラーが見えやすくなりました。

 ただ、取り付け時の注意点として、スペーサーがカウルステーの取り付け部上端と干 渉するため、スペーサーを若干削る必要があります。
 取り付け作業は、自分は、メーターとカウルステーが付いたままでやったのですが、 絶対に取り外した方が、作業は楽です。取り外さないとFフォークに傷を付ける危険 性があります。

外  装






ハンドル


ブレーキ



足まわり


エンジン





電装関係


リア・キャリア&シートバッグ など



アクセサリ 他


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