Custom Data
カウルステー
アップハンドル対応,カウルステー(あおいさん)
ステンレス 厚さ3mm

切らずに置いといたカウルを装着(左写真)前に約20mm、上に約30mm移動
右写真はノーマルのカウル

アップハンドル対応,カウルステー(らっこパパさん)
左右へのオフセットもない、カウルステーです。移動量も、ある程度調整できます。

移動量は、上に15mm、前に30mmです。上下方向は若干移動(ボルト)できます。

装着状態と全体画像です。
アップハンドル対応,カウルステー(Takeさん)
あおいさん/らっこパパさんのステーより『更にカウルアップステーの製作』
Takaさん:「資料のコーナーと同じものを作ってつけていましたが、カウルとハンドルバー、ハンドルバーとタンク等のクリアランスが少ないため、フルロック時には手を挟んでいました。(ハンドルの選択が悪かったかもしれません)」
移動量は前に40ミリ、上に20ミリ

キーシリンダーの出っ張り(?)とカウルステーの凸部は削り落としています。
ハンドルの角度を変えてクリアランス量の確認
左側は狭いですが、許容範囲。右側は余裕のクリアランス。

左側はスイッチ位置決めピンを削り落としています。
ハンドルバー交換の選択肢が広がりそうです。
カウルステーの応用(みつおきさん)
あおいさんが製作されたアップハンドル対応・カウルステーを使って,カウルを下げてみたそうです。
いろいろとメリットもありそうです。
ご存知 あおいさん製作のカウルステーです。

このステーを使って,アッパーカウルをローダウンしたそうです。
※ フルブレーキングでも,カウルとフェンダーの干渉は無いようです。
<以下 みつおきさんからのメールより>(一部訂正)
ぱっと見、ほとんどわかりませんが、心持ち、ローダウンした感じはします。 (写真 を参照してください)
ルックスよりも、ラジアルポンプの干渉を防いで、ハンドル調整の幅を広げる為に 使ってみようと 思いましたが、ねらい通り、ラジアルポンプとカウルステーの間にかなりの余裕が出来ました。
そのため、タンクとハンドルとの干渉だけを考えて、自分の好きなポジションにする ことが出来ましす。 ラジアルポンプを装着している人には、かなりお勧めです。
また、カウル全体が前にいったため、バックミラーが見えやすくなりました。
ただ、取り付け時の注意点として、スペーサーがカウルステーの取り付け部上端と干 渉するため、スペーサーを若干削る必要があります。
取り付け作業は、自分は、メーターとカウルステーが付いたままでやったのですが、 絶対に取り外した方が、作業は楽です。取り外さないとFフォークに傷を付ける危険 性があります。






























